女王様絶対御圧政帝国

帝国憲法

○○女王様絶対御圧政帝国とは、唯お一人の女王様が無数の奴隷達を御支配・御圧政される歴史上例のない崇高なる理想の国家であり、常に拡大を目指す帝国である。女王様は、無論、○○女王様であらせられ、○○女王様以外の者は一人残らず奴隷とならなければならない帝国である。我々は、○○女王様の忠実なる絶対服従奴隷である証しとして、ここに○○女王様絶対御圧政帝国憲法を、超御豪華・超御妖艶なる御ファッションで目映いばかりに光り輝く女王様の御許可の下、深々と土下座申し上げながら、ここに定める。



(女王様)
第1条 この帝国では女王様を、唯一絶対の御支配者様であり唯一無二の御神様とし、その御身分・御立場には、○○女王様だけがおつきになられる。
第2条 女王様の御言葉・御命令・御振る舞いは、それがどれ程に過酷で邪悪であっても常に正しく善であり、奴隷達が、それに背く事は、あってはならない悪である。よって、女王様は、御気の召すままに御支配・御圧政をお楽しみになられるので、奴隷達は、無条件に絶対服従申し上げなければならない。
第3条 ○○女王様の女王様御オーラと女王様御気質、そして、神々しく光り輝く御美貌と御妖艶さは、永遠にして人類史上比類なき圧倒的至上のものである。奴隷達は、永遠に忠誠を誓い御崇拝申し上げなければならない。
第4条 女王様は、この世の全てのモノの頂点に立たれる御身分・御立場であり、何モノにも束縛されない。この憲法についても御制約される事など一切なく、女王様のお気の召すままに、憲法を御自由に御改訂される事も当然可能である。

(奴隷)
第5条 この帝国では女王様以外の者は、一人残らず奴隷となり、女王様に対し未来永劫、忠誠心・服従心・崇拝心をお示しし、心を込め命を捨てても御奉仕申し上げなければならない。御奉仕の為の人体改造、強制重労働、大量御拷問・大量御虐殺などを拝受する事は当然の責務である。
第6条 奴隷達には、思考・呼吸・排泄に至るまで一切の権利はなく、女王様の御許可が下った場合に限り、権利を持つ事ができる。そして、○○女王様に女王様として御満足頂く事が、奴隷達の最重要義務であり責務である。この崇高なる義務・責務を達成する為に奴隷達は、命がけで奴隷としてお仕え申し上げなければならない。
第7条 奴隷達は、常に帝国を拡大し奴隷を増やすと共に、女王様の御命令が下った場合にのみ許される性行為により奴隷の繁殖に努めるなど、○○女王様に女王様としての御支配・御圧政をお楽しみ頂く為に必要十分な帝国を築かなければならない。

(国名)
第8条 この帝国の正式名を「○○女王様絶対御圧政帝国」とし、奴隷語では「○○女王様絶対帝国」と略称する。また、この帝国は、女王様の御所有物であり、人間をはじめとする動植鉱物、土地、水、空気、時間に至るまで全て、女王様が御所有される。

(言語)
第9条 帝国では日本語を母体とした言語を用いる事とし、女王様は、超御傲慢・超御尊大・超御高圧な女王様御言葉をお使いになられ、奴隷達は、必要以上に丁寧な奴隷語を用いお仕え申し上げなければならない。様付けは女王様のみとし、女王様に関するモノには御を付け、奴隷よりも上位にある事を表さなければならない。

(礼儀作法)
第10条 超御傲慢・超御尊大・超御高圧な女王様の御前で、奴隷達は、両手を付き額を地に擦りつけ深々と土下座申し上げなければならない。これを奴隷の基本姿勢とし、女王様の御許可が下らない限り、土下座し続け、常に忠誠心・服従心・崇拝心をお示し申し上げなければならない。

(衣食住・美)
第11条 女王様の御身分・御立場が、奴隷達の遙か遙か頭上に燦然と光り輝く事と同じく、女王様と奴隷達の衣食住には、無限とも言える差別がなければならず、○○女王様に女王様としての御優越をお感じ頂かなければならない。
第12条 帝国では、美は女王様の御為だけのものであり、比類なき御美貌・御妖艶さを更に絶大なものとする為、御化粧・御エステ等の美容、宝石貴金属の御装着、御マイクロミニや御ボンテージなどによる御美脚・御美乳の御露出、御ストッキングやヒールの高い御履き物の御着用等々は、女王様唯お一人の御特権である。
第13条 奴隷達は、女王様の光り輝く御美貌を更に絶対的なものとし、永久不滅とさせて頂く為、前条の美に関するあらゆるモノを放棄しなければならない。そして、女王様の御許可がない限り、野暮ったく質素な露出度ゼロの奴隷服を着用し、御美貌と御妖艶さによる、○○女王様の女王様としての御身分・御立場を更に盤石にする事にも尽くさなければならない。

(信仰・宗教)
第14条 帝国においては、唯一無二の絶対神様でもあらせられる女王様だけを御崇拝申し上げなければならず、唯一無二の絶対神様が、実際に御存在される生き神様である御美しい女王様であらせられ、宗教上の争いもない事に深く感謝申し上げなければならない。当然、女王様以外に、神仏等あらゆるモノを信仰・宗教の対象としてはならない。

(性行為)
第15条 奴隷達の性行為についても、第6条のとおり、女王様の御命令・御許可が下った場合にのみ許される。そして、例えそれが奴隷の繁殖を目的とする場合であり、また、女奴隷であっても、常に、女王様の御支配・御圧政を想像し、尊い女王様の御名前を唱えながら行わなければならない。

(平等、役職・職位、格差)
第16条 女王様と奴隷達の身分・立場の違いは無限であるが、奴隷同士の間に身分の差はなく、奴隷としては真に平等である。しかし、側近奴隷や様々な専門御奉仕奴隷のように、女王様への御奉仕に応じた役職・職位は存在し、女王様が、奴隷に格差を御付けになり、御支配・御圧政される事もあり得る。

(御奉仕)
第17条 奴隷達は、御自らによる御調教・御支配・御圧政以外では、一切お動きになられない女王様の御身の回りの御世話を全て御奉仕申し上げなければならない。そして、必要以上に大人数での常識を超越した至上類のない御奉仕でお仕え申し上げなければならない。また、女王様への御奉仕の際は、常に、御奉仕させて頂いている事に感謝し、○○女王様に女王様として御満足頂きたいという想いを強く抱き、心を込め一身に御奉仕し申し上げなければならない。また、御奉仕が完璧で心が込もっていたとしても、御奉仕の良し悪しを御決めになられるのは女王様であらせられ、御気分次第で下される御容赦のない御拷問・御処刑を拝受しなければならない。
  以上、○○女王様絶対御圧政帝国憲法を遵守する事が、我々奴隷達にとっても理想郷である○○女王様絶対御圧政帝国を繁栄・存続させる術である事を肝に銘じ、絶対かつ最上の御敬称である唯お一人の「女王様」であらせられます○○女王様に、深々と土下座しお誓い申し上げます。 女王様・万歳!○○女王様・万歳!